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2019年1月7日月曜日

トヨタ「MR2」復活へ…水平対向ハイブリッドで2021年にも発表へ

引用元:・http://bit.ly/2Sw8ezV

1: 2019/01/02(水) 19:26:07.42 ID:YfHZXPTl0

トヨタのチーフエンジニア甲斐氏がインタビューで示唆したことから、現実味が帯びてきた『MR2』の復活。これまで検討段階だったが、GOサインが出たという噂も浮上している。

「MR2」は、日本メーカー初の市販ミッドシップモデルとして、1984年にデビュー。1989年には2代目を発売し、1999年まで販売されていた人気2ドアスポーツだ。

スクープサイトSpyder7では、デザイナーEsa Mustonen氏の協力を得て、予想CGを入手した。フロントエンドは、『カローラスポーツ』を彷彿させるキーンルックを、よりスポーティにアレンジ。曲面を多用した近未来的なボディシルエットを特徴とした。

先日、スバルが新型ミッドスポーツを計画しており、コスト削減のために「MR2」新型とプラットフォームを共有する可能性があるとお伝えしたが、やはり今スポーツカーを生産するにはパートナーが必要であり、アーキテクチャの共有は大きな選択肢の一つと言えるだろう。

有力なパワートレインには、2.0リットル水平対向直列4気筒エンジン+電気モーターのハイブリッドが上げられている。発売が実現するならば、ワールドプレミアは最短で2021年、遅くとも2025年までの登場が予想される。

次期MR2予想CG
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2018年12月6日木曜日

新型メルセデスBクラスがドイツで受注開始!どうして日本はこういうCOOLな車を作れないんだい?

引用元:・https://ift.tt/2zM4DGD

1: 2018/12/05(水) 15:47:32.92 ID:E9Lm4ErA0 
独メルセデス・ベンツは12月3日、新型「Bクラス」の価格を発表し、欧州で受注を開始した。
新型Bクラスは10月に開催されたパリモーターショーで、3代目となる新型が初公開された。
先に登場したAクラス同様にスタイリングはスポーティさを増し、空力性能の目安となるCd値は0.24と、プリウスと同水準の優れた数値を達成している。

「ハイ!メルセデス」の掛け声で起動し、音声で車内のさまざまな機能を操作できるマルチメディアシステム「MBUX」も搭載する。
Aクラス同様に安全装備の充実ぶりは、同クラスの水準を引き上げることになりそう。
車間距離を自動で維持して走行する機能をはじめ、車線からはみ出しそうになった時に警告に加えてステアリング制御を行う機能、
後方からの衝突の危険性を検知して警告を行う機能など、上級クラスに匹敵する充実した安全装備を持つ。

パワートレインは、1.3リッターガソリンターボの「B180」(136hp)および「B200」(163hp)、
2リッターディーゼルターボの「B200d」(150hp)、「B220d」(190hp)の4グレードを設定する。

ドイツ現地での車両価格(19%の付加価値税を含む)は、「B180」の31.874,15ユーロ(約408万円)から。発売は2019年2月が予定されている。

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2018年12月5日水曜日

ホンダ、上級セダンPHEV「クラリティ PHEV」発表

引用元:・https://ift.tt/2Sx6OVF

1: 2018/07/19(木) 14:59:57.57 ID:CAP_USER
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新型「クラリティ PHEV」
 本田技研工業は、上級プラグインハイブリッドセダン「クラリティ PHEV」を7月20日に発売する。価格は588万600円。

 クラリティ PHEVは、FCV(燃料電池車)「クラリティ フューエル セル」と共通のプラットフォームを採用したプラグインハイブリッドモデル。最高出力77kW(105PS)/5500rpm、最大トルク134N・m(13.7kgf・m)/5000rpmを発生する直列4気筒DOHC 1.5リッターアトキンソンサイクルエンジンと、2モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID i-MMD」をベースにした「SPORT HYBRID i-MMD Plug-in」をホンダとして初めて組み合わせた。

 床下に搭載された17.0kWhの大容量・高出力バッテリーを持つインテリジェントパワーユニットにより、最高出力135kW(184PS)/5000-6000rpm、最大トルク315N・m(32.1kgf・m)/0-2000rpmのモーター出力と、EV走行可能距離114.6km(JC08モード。WLTCモードは101.0km)、EV最高速160km/hを実現した。ハイブリッド燃料消費率はJC08モード燃費が28.0km/L、WLTCモード燃費が24.2km/L。

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次世代SPORT HTBRID i-MMD Plug-in
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 充電については、約6時間で100%の充電ができる普通充電(AC200V)に加え、30分で80%まで充電可能な急速充電「CHAdeMO」方式に対応。急速充電中でも車内でエアコンやオーディオなどが使える「コンフォートチャージ」機能や、一般家庭電力のおよそ6日分の給電が行なえる外部給電機能(最大供給電力3kW)も装備した。


バッテリーモジュール
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普通充電ポート
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急速充電/外部給電ポート

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【北米市場の評価 】韓国車:最高品質、ドイツ車:高性能、レクサスLS:割安だけどダサい。

引用元:・https://ift.tt/2Pi308L

1: 2018/12/04(火) 10:04:32.46 ID:uXLwB+s10 
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新型レクサスLS カー・オブ・ザ・イヤー“予選落ち”の衝撃
迷走するトヨタの高級ブランド戦略
2018.12.4

(中略)
アメリカでは2018年1月に発売されたが、本格的に納車が始まったと考えられる
3月~10月で月平均855台の販売に留まっている。
先代LSは発売当初月平均3000台弱(2007年)を販売しており、
今のペースでは先代の3分の1以下の水準である。

それ以前の世代のLSもすべて初年度は年間2万~4万台を売り上げており、
新型LSの販売不振が際立つ。最大のライバルであるメルセデスベンツSクラスに
大きく水を開けられ、スポーツカーに近い4ドアセダンである
ポルシェ・パナメーラにさえ肉薄されているのである。

日本でも2017年10月の発売後3月までは目標月間販売台数600台に対し
2000台レベルと好調だったが、5月以降は400~500台レベルに落ち込んでいる
このように、新型LSは顧客からの反応も芳しくないのである。

(中略)

レクサスの品質の対する評価は依然として高いが、品質面では他ブランドが急速に改善し、
アメリカの各種調査データではすでに多くのブランドがレクサスを凌いでいる。

とくに韓国勢の改善が著しく、JDパワー社の初期品質調査(2018年)では
韓国ブランドが1-3位を独占しており(ヒュンダイの高級ブランドであるジェネシスが1位、
キアが2位、ヒュンダイが3位。レクサスは8位)、商品魅力度を示すAPEAL調査でも
ジェネシスが1位でレクサスは10位に留まる(BMWは3位、メルセデスベンツは5位)。
コンシューマーリポート誌もジェネシスをナンバーワンブランドに選定している。

今まで欧州勢に対して割安感で売っていたレクサスにとって
韓国のジェネシスも無視できない存在となっているのだ。

このままでは近い将来高級プレミアム市場で韓国車の方が存在感がある、
などという事態に陥りかねない。プレミアムブランドは見た目の販売台数より
収益力とそれを支える独自のブランド価値が重要である。
(後略)

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58509

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2018年12月1日土曜日

レクサス「ES」発売 デジタルアウターミラー搭載も

引用元:・https://ift.tt/2Sl7u03

1: 2018/10/24(水) 18:48:48.59 ID:CAP_USER
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トヨタ自動車は24日、高級車ブランド「レクサス」の新型車「ES」を発売した。7代目だが、主に米国などで販売してきており、日本市場への投入は初めて。サイドミラーの替わりにカメラを取り付けられる世界初の「デジタルアウターミラー」の価格は21万6千円と発表した。

 トヨタは同日、デジタルアウターミラーの搭載車を東京都内で初公開。車両左右後方の映像を運転席、助手席の前に設けた5インチのモニターで確認。右左折や後退に合わせてモニターに表示する範囲を自動で拡大するほか、運転者の操作でも表示範囲を広げられる。現時点では日本のES最上位モデル(698万円)のみの設定だが、トヨタは販売地域や搭載車種の拡大を検討する。

 ESはセダンタイプで、排気量2.5リットルの直列4気筒エンジンと電池を組み合わせたハイブリッドシステムを搭載した。


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2018年11月30日金曜日

楽天オコエ、1500万円のレバンテを購入。昨年にBMWの2000万円「I8」

引用元:・https://ift.tt/2KIEsVG

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1: 2018/11/30(金) 10:19:47.83 ID:KLvHiZXa0
「俺節」が止まらない。楽天オコエ瑠偉外野手(21)が29日、仙台市内の球団事務所で契約更改交渉に臨んだ。3年目の今季は44試合に出場。
打率は1割9分8厘、2本塁打、2盗塁と悔しいシーズンに終わった。金額を聞かれると「ラジバンダリー」とお笑いのネタを持ち出し謎の回答。実際には、200万円ダウンの1200万円でサインしたという。


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2018年11月29日木曜日

マツダ、大幅改良した新型「アテンザ」発表会。エレガントさ、高い品格を表現

引用元:・https://ift.tt/2FKctWU

1: 2018/05/25(金) 15:10:29.81 ID:CAP_USER
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マツダは、フラグシップモデル「アテンザ」(セダン/ワゴン)の大幅商品改良を行ない、5月24日から予約受注を開始した。同日に発表会を都内で開催し、小飼雅道 代表取締役社長兼CEO(最高経営責任者)、商品本部 アテンザ開発主査 脇家満氏が新型アテンザの魅力を語った。新型アテンザの価格は282万9600円~419万400円。

 新型アテンザの概要については「マツダ、「アテンザ」の大幅商品改良。走行性能、静粛性、安全性能が深化」「写真で見る マツダ『アテンザ』(2018年大幅商品改良)」をご覧いただきたいが、フラグシップモデルであるためにデザイン、走行性能、安全性能などを大幅に進化させている。

エクステリアでは、フロントバンパーやグリルを変更して立体感や広がり感を強調するとともに、ホイールも新デザインを採用。インテリアでは、上級グレードの「L Package」でナッパレザーシート、東レの「ウルトラスエード ヌー」、和太鼓などに用いられる栓(せん)の木を用いた本杢パネルなどを採用したのが新しい。

 また、フラグシップモデルに相応しい静粛性も追求し、フロアパネル、フロントウィンドウ、リアホイールハウスのインナーパネルの板厚アップを実施するとともに、トップシーリング(ルーフ内装)の一部を不織布からウレタンに変更するといった施策が行なわれた。

 エンジンは従来どおり、ガソリンの直列4気筒DOHC 2.0リッター「SKYACTIV-G 2.0」、直列4気筒DOHC 2.5リッター「SKYACTIV-G 2.5」、直列4気筒DOHC 2.2リッターディーゼル「SKYACTIV-D 2.2」を展開するが、SKYACTIV-G 2.5には気筒休止技術を、SKYACTIV-D 2.2には急速多段燃焼技術をそれぞれ採用することで進化を遂げている。 
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2018年10月23日火曜日

新型レクサス発表もフロントマスクは、またアレだよ

引用元:・https://ift.tt/2D1XPrV

1: 2018/10/23(火) 10:24:48.31 ID:gXdgAE7X0 
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レクサス(トヨタ自動車)は、発売前の新型セダン「ES」と
新型コンパクトクロスオーバー「UX」のプロトタイプを公開する「ES・UXプロトタイプ展示会」を
開催している。

 2018年秋頃発売予定のESは、多くの国・地域において基幹モデルとして
展開されているセダン。日本初導入となる新型ESでは、上質な快適性を
さらに進化。ESの原点である乗り心地、静粛性、広い室内空間を追求したという。

 2018年冬頃発売予定のUXは「都会派コンパクトクロスオーバー」と
位置づけるモデルで、新たなライフスタイルを探求するきっかけとなることを
目指して、レクサスのラインアップに加わるとしている。


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2018年10月5日金曜日

トヨタ車が日産車やホンダ車よりも優れてるのはどこ?

引用元:・https://ift.tt/2PbM18T

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1: 2018/10/04(木) 22:12:06.48 0
なんでトヨタが一番売れるのか

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2018年10月2日火曜日

自動車メーカー販売台数ランキングベスト5

引用元:・https://ift.tt/2zFKAKr

1: 2018/09/29(土) 18:36:53.96 ID:90icbQEL0 

【第1位】 VW 1074.2万台 (前年比 0.043%)

【第2位】 ルノー・日産・三菱連合 1060.8万台 (前年比 0.065%)

【第3位】 トヨタ 1038.6万台 (前年比 0.021%)

【第4位】 GM 960万台 (前年比 -0.041%)

【第5位】 現代-起亜 725.1万台 (前年比 -0.07%)

以下雑魚

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2018年9月24日月曜日

ターボが付いてない軽自動車乗ってる男って本物の負け組だよなwww

引用元:・https://ift.tt/2NZz6th

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1: 2018/09/23(日) 19:04:34.24 0
ターボ付き軽乗り=実は金持ち 貯金もいっぱい 彼女あり
ターボ無し軽乗り=独身のおっさん 軽も残クレ購入 なんでもカツカツで本物の貧民www

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2018年9月20日木曜日

【商品】バイクファン待望のヤマハ『SR400』が復活 57万円~

引用元:・https://ift.tt/2NWmbZ3

1: 2018/09/17(月) 14:40:52.74 ID:CAP
2018年9月17日 12時30分
2017年に生産を終了し、公式Webサイトはしばらく「SR400は後継モデルの開発に取組んでおります。(発売時期は未定)」表記のまま更新がストップしていた、ヤマハ発動機のロングセラーバイク『SR400』が復活。2018年11月22日より販売が開始されることになった。メーカー希望小売価格は57万2400円(本体価格53万円/消費税4万2400円)、通常モデルのボディカラーはヤマハブラックとグレーイッシュブルーメタリック4の2色。

懸念だった「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合!

今回のSRは「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合して生まれ変わったもの。だが空冷4ストロークSOHCビッグシングルエンジンの鼓動感、キックスターター、そして長く愛され続けてきたスタイリングは基本的にそのまま継承。誰が見てもわかるアイデンティティを堅持している。

ちなみに環境性能の向上にともなう新たな特徴は、O2フィードバック制御の精度向上による優れた環境性能と燃費性、蒸発ガソリンの外気への排出を低減するキャニスターの採用、音響解析技術を駆使し、低音と歯切れの良さを向上させた新マフラー等だ。

SR発売40周年記念車『SR400 40th Anniversary Edition』

また、通常モデルと同日発売となる、SR発売40周年記念車『SR400 40th Anniversary Edition』の存在も明らかになった。こちらはギターを思わせるサンバースト塗装タンク、真鍮音叉エンブレムおよびサイドカバーの電鋳SRエンブレムを装備。職人技が光る装飾によってSRらしいクラシックなスタイリングをさらに引き立てている。

「40th Anniversary Edition」は数量限定500台で、販売価格69万1200円(本体価格64万円/消費税5万1200円)とのこと。

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2018年9月6日木曜日

トヨタ「プリウス」賛否両論があるデザインを大幅変更か

引用元:・https://ift.tt/2Q9VQF5

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1: 2018/09/02(日) 16:29:29.06 ID:CAP_USER9
トヨタ『プリウス』現行モデルに大幅テコ入れか。
2015年12月に登場した現行モデルが、約3年を経て改良されるとの情報が入ってきた。
大きな燃費向上はなさそうだが、デザインが大きく変わるという。

現行プリウスは、発売当初こそ堅調な売れ行きを見せるも、2017年に入ると安定せず、ジワリ右肩下がりとなっている。
往時には販売首位を独走し、ハイブリッドの代名詞となったプリウスだが、
同門の『アクア』にその座を譲って以降、2018年7月時点で販売台数トップ10圏外(9957台)となっている。
台数としては決して少なくないが、先代の大ヒットからするとやはり物足りなさを感じる。

その原因の一つと見られているのが、賛否両論があるフロントマスクだ。
そこで今回のフェイスリフトでは、エクステリアを中心に改良、販売台数の巻き返しを図るとみられる。

Spyder7編集部では、入手した情報を元に改良新型の予想CGを制作した。フロント部はヘッドライトのデザインを変更。
癖の強い異形から、『プリウスPHV』に近いシャープなデザインの3連LEDヘッドライトに変更。バンパー両サイドの開口部も大柄なものにし、ライト類を埋め込んだ。
またサイドはフロント、リア部分に膨らみを持たせ、ワイド感を強調している。

リアビューも変わりそうだ。テールライトのグラフィックが変更され、LEDシーケンシャルターンランプ(流れるウィンカー)の採用も期待出来るかも知れない。

大きく進化を見せるエクステリアに対しパワートレインに大きな変化はないようだ。
1.8リットル直列4気筒エンジン+電気モーターのハイブリッドがキャリーオーバーされる。

燃費が現在の40.8kmから、50km程度まで向上すると予想する海外メディアもあるが、そこまでの向上はないだろう。
しかし軽量化などにより、若干の燃費アップは期待出来るかも知れない。

また安全面では、最新世代の「トヨタセーフティセンス」が搭載される可能性が高い。
衝突危機が迫ると強力なブレーキアシストが作動する「プリクラッシュセーフティ」、急な車線変更をすると、
ブザーとディスプレイで知らせる「レーンディパーチャーアラート」を始め、「レーントレーシングアシスト」などの機能がドライバーをアシストする。

ワールドプレミアは、2019年1月とレポートされているが、2018年12月に早まる可能性もある。

https://response.jp/article/2018/08/31/313517.html

https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535816850/
2018/09/01(土) 11:08:43.49

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