2018年12月29日土曜日

オレは煽り運転させる方のが悪いと思う

煽り運転させる方

1: 2018/12/28(金) 16:16:26.806 ID:KaJZUNhdd

いまテレビみてても高速の右車線でいつまでも走ってて
「さっきから後ろの車うるせーな」って言っててやっと左によったら
後ろの車が幅寄せして
高速の走行車線で停車
外出てドライブレコーダーの真ん前で暴行
こんなのする方はいるにしてもされる方が悪い
ここまで人を怒らせる方が空気読めてない


続きを読む


観光バス運転手が運転中に意識失った紀勢道のバス事故 運転手にてんかんの疑い

job_driver

1: 2018/12/28(金) 12:43:34.00 ID:CAP_USER9

三重県紀北町の紀勢自動車道で11月、走行中の観光バスの男性運転手(46)が意識を失った事故で、精密検査を受けた運転手が、てんかんの疑いがあると診断されていたことが28日、バスを運行する「ラビット急行」(浜松市)への取材で分かった。

 同社によると、事故直後に運転手が救急搬送された三重県尾鷲市の病院では、意識不明となった原因は分からなかったが、浜松市内の病院で精密検査し、診断された。男性運転手は「これまでに、てんかんの診断を受けたことはない」と話しているという。

 同社は報告書を今月11日、国土交通省に提出。今後、運転手全員に脳波検査を義務付けるとしている。

2018/12/28 12:37
共同通信
https://this.kiji.is/451227892578862177


関連 
【衝撃】観光バスの運転手が運転中に意識を失った結果・・・

続きを読む


車の整備士or整備の知識あるニキおる?

a54e941ca5c1ff0ec719766c74c98266_t

1: 2018/12/28(金)12:57:28 ID:890

聞きたいことあるんやが


続きを読む


【雇用】自販機補充「ルートドライバー」過酷、長時間労働や不足金自腹 実態知って、労組結成

k

1: 2018/12/28(金) 13:24:53.63 ID:CAP_USER9

各業界で「働き方改革」が進む中、飲料自動販売機の商品を補充する「ルートドライバー」たちが、労働環境の改善を求めて動き始めた。
国内の飲料自販機の設置台数は約244万台。
24時間稼働する自販機を維持するには多くの人手が必要で、業界には長時間労働が蔓延(まんえん)している。
京都でも一部のルートドライバーが労働組合を結成し、声を上げ始めた。

岡一徳さん(39)=京都市伏見区=は、近畿圏で事業を展開する準大手の京都支店に勤務して8年になる。
トラックで巡回を始めるのはまだ暗い午前6時。城陽市や久御山町などに設置されている約170台を担当し、
1日30台を目標に商品補充のほか、売上金の回収、「冷」「温」の切り替え、空き缶回収などを黙々とこなす。
「京都市中心部は効率よく回れるが、郊外はそうはいかない」。90分の休憩時間はあるとされるが、「休むと業務はこなせない」。

昼食は抜き、同僚は運転しながらおにぎりをかじっている。
所定勤務時間の午後3時15分を過ぎても作業は終わらない。
巡回は午後5~6時ごろまで続き、1日で補充するのは計3千本ほど。
帰社してからも翌日に向けた商品の積み込みなどがあり、同7時ごろに帰宅する毎日だ。
給与は基本給が低く、売り上げ手当で変動する。休みたくても、生活のためには休めない。自販機の故障で苦情電話に対応することも。
仕事のきつさに離職する人は多く、岡さんは「マンパワーで成り立つ業界なので、もっと人を大事にする会社になってほしい」と、8月に仲間7人と労組を立ち上げた。

売上金不足、自腹も

会社側と団体交渉を行う中で、残業や休日労働に関する労使協定(三六協定)で、選出した覚えのない人物が労働者側の代表となった書類を会社側が労働基準監督署に提出していたことが発覚した。
「違法な労使協定書に基づき働かされていた」
自販機の販売データと実際に回収した売上金に過不足が出た場合、社員が自腹を切る仕組みについても声を上げた。
「原因が不明なのに一方的に弁償させられるのはおかしい」。組合員のうち、岡さんを含む3人が過去2年間に徴収された計1万3550円~4万8040円の返還を求めたが、
会社側は拒否し、今後もこの慣行を継続することを文書で告げてきた。
岡さんは「会社に自浄作用はない。社会に問題を提起したい」として、11月に京都南労働基準監督署に改善指導を行うよう申し立てた。
自販機業界の労働問題に詳しい塩見卓也弁護士(京都弁護士会)は「通常業務で生じうるミスから生じた損害を賠償する責任は労働者側にはない。
不足金の支払いを負担させるのは違法の可能性が高い」と指摘する。
会社側は取材に対し、「話すことはない」としている

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00010001-kyt-soci
12/28(金) 10:41配信


続きを読む


スマホで漫画を読みながら運転する車がバイクに追突し死亡した事故で遺族が「ながら運転」厳罰化を訴える

car_unten_keitai

1: 2018/12/28(金) 12:57:19.66 ID:YCt1lsEI0● 

遺族「殺されたも同然」 死亡追突事故 運転手、スマホで漫画
2018/12/28 10:56
https://this.kiji.is/451207694986708065

事故で亡くなった井口百合子さんの遺影と遺骨の入れ物を前に、取材に答える夫の貴之さんら=27日、新潟市中央区
 運転中にスマートフォンを使う「ながら運転」に対し、政府が厳罰化の方針を打ち出した。9月に新潟県内の関越道で発生した死亡追突事故は後の調べで、加害側の運転手が事故当時、スマホで漫画を読んでいたことが判明した。
亡くなった被害女性の遺族が27日、新潟日報社の取材に応じ、「殺されたも同然」と悔しさを語り、「ながら運転がどんなに危険な行為かを知ってほしい」と訴えた。

事故は9月10日夜、2台のオートバイで出掛けた関東への旅行の帰りに起きた。新潟県魚沼市の公務員井口貴之さん(46)が前を走り、妻百合子さん=(39)=が井口さんのテールランプをたどるように後ろを走った。
2人とも雨の影響で時速80キロだった規制速度を守り、今年買ったヘルメットにつないだ無線機で会話を交わして運転していた。

 「ギャッ」。突然、イヤホン越しに百合子さんの悲鳴が聞こえた。「どうした」と呼び掛けても応答はない。路肩にオートバイを止め、駆け寄るうちに、百合子さんが車線の真ん中に倒れたまま放置されているのが分かった。

 百合子さんは時速100キロで走っていたとみられる後続のワゴン車に追突され、はねられた後、さらに後続の乗用車にもはねられていた。手袋やブーツは脱げ、ヘルメットも外れていた。病院に運ばれたが、「手の施しようがない」と告げられた。ほぼ即死だった。

 事故の翌朝、追突した男は井口さんに「対向車線を気にして、(百合子さんの)オートバイに気付かなかった」と話したが、井口さんはその後、男がスマホで漫画を見ていたと自供したことを、警察官から告げられた。
「ものすごくショックだった。小さな画面で漫画を見ていたら、全く前を見ていない。妻は殺されたと思うようになった」

 単なる脇見運転ではなかったと知ってから、井口さんは体調を崩した。百合子さんの母水野八重子さん(71)は「運転が好きな娘で、誰よりも安全運転をする子だった。危険な運転で事故に巻き込まれてしまい、本当に悔しい」と声を震わせた。

 ワゴン車を運転していた男は10月、自動車運転処罰法違反(過失致死)の罪で起訴された。量刑がより重い危険運転致死罪の規定には、携帯電話の使用などが含まれず、警察からは適用は難しいと説明を受けた。

 この現状に、井口さんは「スマホの普及に、法律が追いついていないように感じる」と吐露。「ぶつからないあおり運転は危険運転になるが、ながら運転はならない。
考えられない運転で妻は現にぶつけられ、亡くなったのに」と悔しさをあらわにし、「悪質な事案によっては、危険運転を適用できるようになってほしい」と訴えた。


続きを読む


Archive