2019年4月9日火曜日

【電動車普及へ協議会】トヨタ、東電など38社参加

Toyota-logo-1989-2560x1440
1: 2019/04/09(火) 00:00:10.63 ID:rZ+jJWk+9

https://mainichi.jp/articles/20190408/k00/00m/020/223000c

電動車普及へ協議会 トヨタ、東電など38社参加
毎日新聞 2019年4月8日 19時45分(最終更新 4月8日 21時31分)

 経済産業省は8日、電気自動車(EV)など電動車の普及に向けた新組織「電動車活用社会推進協議会」を今夏までに設立すると発表した。トヨタ自動車や東京電力ホールディングス(HD)など大手企業と、東京都などの自治体が参加。車載電池のリサイクル拡大などを通じて電動車の価格低下を促し、「2050年までに日本車1台当たり温室効果ガス8割削減」との政府目標の達成を目指す。

 自動車大手幹部らを招き、8日に東京都内で開いた会合で設置を決めた。同日時点で、トヨタや東電HDのほか、マツダやヤマト運輸など計38社と、東京都のほか、横浜市など計10自治体が協議会への参加を予定している。

 車の電動化は世界的に加速しているが、海外では走行時だけでなく発電時の温室効果ガス排出まで含めて環境への負荷を評価する「Well to Wheel(油井から車輪まで)」と呼ばれる考え方が浸透している。協議会では、こうした流れを踏まえ、EVを再生可能エネルギーで発電した電気をためる蓄電池代わりに使うなど、効率的な電力運用のあり方を検討・実証する。また、EVなどの使用済み車載電池のリサイクル手法や市場整備に向けた方策も話し合う。

 8日の会議では、自動運転による配車サービスなどの開発を促すため、自動車や情報通信など30社強で「スマートモビリティチャレンジ推進協議会」を近く設立し、情報共有や政策提言を行う方針も決めた。【和田憲二】


続きを読む


【ミステリー】「自転車」は2000年前から使われていた?古代インド寺院で「自転車に乗る男性」の絵が見つかる

1: 2019/04/08(月) 10:03:22.47 ID:keq1aMSV9

2000年前の「自転車に乗る男性」
no title


インド南部タミル・ナードゥ州のティルチラーパッリ県に、パンチャヴァルナスワミーという名の寺院がある。それほど規模が大きいわけではなく、特筆すべき由緒もない寺院だが、2018年の7月ごろから、国内外から多くの人々が訪れるようになった。

その理由は、寺院内のレリーフにある。内部には陽の当たらない一角があり、そこの壁にあるレリーフに、どう見ても“自転車に乗っている男性”の姿としか思えない絵が描かれているのだ。

自転車が発明されたのは1800年代のヨーロッパだ。わずか200年ほど前の出来事でしかない。しかしパンチャヴァルナスワミー寺院が建立されたのは今から2000年前だ。時系列を考えればオーパーツ的な遺物ということになるのだろうが、レリーフに彫られているのは本当に自転車なのだろうか。

絵をよく見てみよう。レリーフの人物は、ショールと装束から、口ひげを蓄えたインド人男性と思われる。男性はハンドル状のバーの両端を握り、サドルのような箇所に座っている。一方の足はペダルと思しきものの上に乗っている。さらに、ペダル状のものがもうひとつあるのがわかる。車輪もふたつだ。描かれているものは、現代人の目で見れば、自転車であることは疑いようもない。

自転車には車輪と、そしてチェーンなどの動力装置が必要で、乗り手は倒れないように自力でバランスを保たなければならない。車輪が発明されたのは6500年ほど前の青銅器時代だ。インドでは、3800年前に作られたと考えられる二輪馬車が見つかっている。つまり、馬に引かせることでスピードを出す二輪馬車のメカニズムならば3800年前のインドで確立されていたことになる。

世界レベルで歴史を見れば、車輪は6500年前に発明されていたにもかかわらず、自転車が生れたのはそれから6000年も後だった。なぜこれほどの時間がかかったのだろうか。筆者は反対に不思議に思える。

だが、パンチャヴァルナスワミー寺院の自転車レリーフは、少なくともインドにおいて2000年前から自転車が使われていた可能性を示すものにほかならない。二輪馬車によって動力系統のメカニズムがわかっていれば、車輪の並びと動力源を変えるのはそれほど困難なプロセスではなかったかもしれない。

パンチャヴァルナスワミー寺院は、7世紀に古代タミール語で書かれた『テバラム』という古文書にも記録が残されているため、それなりの歴史がある寺院と考えるべきだろう。その一部にひっそりと残されたレリーフに自転車が描かれていたことにだれも気づかなかったことには驚きである。それゆえ、レリーフに対する疑念をあらわにする人も少なくないようだ。

人類全体の発展に寄与するのは、現代科学の大きな役割のひとつだろう。ただ、歴史に埋没している情報をつまびらかにしていく姿勢も、現代科学の存在意義だと思うのだ。今後の調査研究によって新しい事実が発見されることを心待ちにしているのは、筆者だけではないはずだ。

(ムー2019年4月号より抜粋)

パンチャヴァルナスワミー寺院の外観。内部に件のレリーフがある。
no title

http://gakkenmu.jp/archive/18681/


続きを読む


どんなバイク買おうかなって調べれば調べるほど何を買えばいいのかわからなくなってきた・・・

K0000107521

1: 2019/04/08(月) 21:08:09.606 ID:VAu5cuYu0

好きなの買えばいいじゃんってなるけど
車種が多すぎてわかんね
400ccまででおススメよろ
身長191体重88


続きを読む


左ハンドルのクルマ乗ってる人いる?

lead-754291_1920-400x270-MM-100

1: 2019/04/08(月) 11:59:45.415 ID:LV0xCQcq0

やっぱり右折怖い?


続きを読む


【急募】高速道路で猛烈にトイレ行きたくなったときwwwww

a

1: 2019/04/07(日) 09:49:03.219 ID:5dh+OG+Bd

これ以上の走行は無理と判断して端っこに緊急停止したとしてどうする?
JAF呼ぶ?


続きを読む


Archive