2018年8月17日金曜日

WRC - ADAC Rallye Deutschland 2018: Shakedown ONBOARD Ogier

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WRC - ADAC Rallye Deutschland 2018: Shakedown ONBOARD Ogier

FIA World Rally Championship - ADAC Rallye Deutschland 16-19 August 2018: Sébastien Ogier / Julien Ingrassia (M-Sport Ford WRT) 3rd fastest in Shakedown ► Watch ALL STAGES LIVE on http://www.wrcplus.com ► Official WRC Website: https://www.wrc.com/ ► More WRC Videos: https://goo.gl/aRGyeQ ► Official WRC Merchandise: https://shop.wrc.com/ Subscribe to WRC Youtube: http://goo.gl/W238z Subscribe to WRC Newsletter: http://goo.gl/yyeVLy WRC on Facebook: https://goo.gl/vR0WnX WRC on Twitter: https://goo.gl/cSzRqU WRC on Instagram: https://goo.gl/YJMj3u




メーカー「自動ブレーキ搭載です」俺「じゃあ轢いたらお前らのせいな」メーカー「あんたのせいです」←じゃあ自動ブレーキって名前やめろ

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1: 2018/08/15(水) 21:57:04.692 ID:Exb3PNyJ0

センサーがついて人を感知するしブレーキかけるけど最悪の場合人を轢く曖昧で結局人間の操作に頼っててしかも責任はとらないでも金は稼ぎたいブレーキっていう名前してくれない?


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「ドアミラーにウインカー」のメリットとは シーマで採用、高級車から大衆車へ普及 流れに逆行するメーカーも 修理費用が高く…

1: 2018/08/16(木) 17:53:30.56 ID:CAP_USER9

※総踊りスレ
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いまや多くのクルマで採用されているドアミラーウインカー。代わりに数を減らしていったフェンダー横のサイドターンランプと比べて、どのようなメリットがあるのでしょうか。近年、サイドターンランプに「回帰」しているメーカーもあります。

■デザイン的に優位性 それだけではないメリット

 ドアミラーにサイドウインカー(サイドターンランプ)をつけたクルマを多く見かけるようになりました。

この「ドアミラーウインカー」が世界で初めて採用されたのは、1998(平成10)年に登場したメルセデス・ベンツの4代目Sクラス、国産車では2001(平成13)年に日産が発売した4代目「シーマ」といわれています。当初は高級車を中心に見られましたが、しだいに軽自動車やコンパクトなど、幅広いクラスの乗用車へ普及しました。

「道路運送車両の保安基準」では、車体の側面に「側方方向指示器(サイドターンランプ)」を装着することが定められています。ドアミラーウインカーのほか、ボディーのフェンダー横にサイドターンランプが装着されている車種などもありますが、どちらか一方が装着されていればOKです。ドアミラーウインカーの普及とともに、サイドターンランプは数を減らしていきました。

 では、ドアミラーウインカーにはどのようなメリットがあるのでしょうか。日産は4代目「シーマ」発表当時の資料で、「ななめ後方のオートバイなどからの自車の右左折を認知しやすくする」としていますが、このドアミラーを開発した市光工業(神奈川県伊勢原市)にさらに話を聞きました。

――ドアミラーウインカーにはどのようなメリットがあるのでしょうか?

 サイドターンランプが車両幅方向において最も外側にレイアウトされるので、第三者が視認しやすい位置といえます。また、サイドターンランプを単独でボディ両側に取り付けるのと異なり、ミラーと一体にデザインできるので意匠のうえで優位性があるでしょう。

 ほかに、車両メーカー側のメリットとして、ハーネスの配策(電線類の配置)があります。ボディー付けサイドターンランプの場合、このためだけに車両側のハーネスが必要ですが、ドアミラーにはもともと、電動格納や鏡面電動、ヒーターといった電気的な機能を担うためのハーネスが配策されており、ここにターンランプのぶんを追加するだけで対応できるのです。

■「ドアミラーをぶつけたときの費用が…」で不採用に?

 現在ほとんどの車種でドアミラーウインカーを採用しているスバルも、フェンダーのデザインとして、余計なランプをつけるのを避けるという傾向があるとのこと。このようなデザイン上のメリットもあるドアミラーウインカーですが、たとえばダイハツでは、これを積極的には採用していないようです。

 ダイハツの軽自動車ラインアップを見てみると、“カスタム”などのモデルではドアミラーウインカーの設定があるものの、標準的なモデルでは多くの車種でドアミラーウインカーではなくサイドターンランプが装着されています。「ムーヴ」などは一時期標準モデルでもドアミラーウインカーだったのが、サイドターンランプに戻されました。

「ドアミラーウインカーにするかどうかは、機能性、視認性、デザイン性、コストを考慮して車種ごとに決めています。一時期はドアミラーウインカーが多かったのですが、最近はボディーにサイドターンランプがついた車種も増えました」(ダイハツ)

 2018年6月に発売された「ミラ トコット」も、当初はドアミラーウインカーで考えられていたものの、結局はサイドターンランプを採用したといいます。ダイハツによると、「女性の意見を取り入れ、運転の苦手な初心者に向けた運転しやすいクルマというコンセプトがあり、ドアミラーをぶつけたときに修理費用が高くなってしまうことも考慮しています」とのこと。また、軽自動車は特に多くの車種で部品を共通化させてコスト縮減を図る必要性からも、サイドターンランプを採用したそうです。

 ダイハツは、「いまドアミラーウインカーがついている車種も、それが固定というわけではなく、今後も総合的に判断して決めていきます」としています。

2018.08.16
乗り物ニュース
https://trafficnews.jp/post/81222


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【EV】トヨタの全固体電池、実用化に道開く基盤技術が明らかに

1: 2018/08/16(木) 15:41:35.40 ID:CAP_USER

トヨタ自動車が2020年代前半に実用化を狙う全固体電池――。その骨格が、日経 xTECH/日経Automotiveの取材で明らかになった。基盤となるのは、全固体電池のセルの内部抵抗を下げる技術。それにより、出力密度が低く、電気自動車(EV)用途しては実用化が厳しいとみられていた全固体電池の実用化への道を開いた。出力密度が低いと、電池セルの設計上でトレードオフの関係にあるエネルギー密度も上げられず、道は閉ざされていた。

 同社は同基盤技術によって、全固体電池セルの体積出力密度を約2.5kW/Lに引き上げた。同時に、同体積エネルギー密度を2010年ごろのリチウムイオン電池(LIB)セルの2倍に相当する約400Wh/Lまで高めることに成功した(図)。そのセル性能は現状の先端のLIBには確かに及ばない。だが、同社電池生技開発部主査の岩瀬正宜氏によれば、現在はLIB超えを前提に実用化に向けた開発を進めている。同社はまず、同技術を基盤に2020年代前半に数量を絞った形で全固体電池の実用化を目指す。大量生産技術の確立はその先の目標とする。

2020年代前半の実用化に向けて、同社が念頭に置くのは、固体電解質の中でもイオン伝導度が高いとされる硫化物系の固体電解質を使う全固体電池である。正極や負極の材料には、当面は現行のLIBで主流の活物質を活用する考え。具体的には、正極は層状酸化物系〔コバルト酸リチウム(LCO)、ニッケル-マンガン-コバルト酸リチウム(NMC)、ニッケル-コバルト-アルミニウム酸リチウム(NCA)など〕を想定する。負極は炭素系などを候補と考えているようだ。

 同社が全固体電池の実用化に力を入れるのは、EV用電池パックの体積エネルギー密度を既存のLIBの「少なくとも2倍に高められる」(岩瀬氏)こと、および急速充電時間を大幅に短縮できる可能性を持つからだ。現行のEVは、エンジン車と比べて車両価格が高く、給油・充電1回当たりの航続距離が短く、燃料・電力の補充に時間がかかり、それが本格普及の妨げになっている。全固体電池はこのうちの後者二つを大きく改善する可能性を持つ。
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/00830/


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バイクってたのしい?

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1: 2018/08/16(木) 12:55:41.160 ID:yfmNNOk30

大学暇だからどっかツーリング行きたい


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