2019年7月22日月曜日

【いいの?税金】じつに約半分が税金! ドライバーに重くのしかかるガソリン価格の内訳とは

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1: 2019/07/20(土) 20:18:22.11 ID:lHReH2Hr9

2019年7月20日 18時0分
https://news.livedoor.com/article/detail/16803374/

ガソリン価格の内訳は明確になっているがほとんどが税金

 2019年7月10日現在、レギュラーガソリンの全国平均価格は、1リッターあたり145.8円(前週の145.6円と比べ0.2円値上がり=8週振りの値上がり)と相変わらず高値が続いている。夏休みの行楽シーズンを前にして、ガソリン価格の推移は誰もが気になるところだろうが、それ以前に、ガソリン価格はどのようにして決まるのか。

 じつは、ガソリン価格ほど明朗価格なっている商品は珍しい。まずはガソリンそのものの価格。国内のガソリンは、ほとんど原油を輸入して加工したもの。各ガソリンスタンドは、それを元売り各社から仕入れているわけだが、その元卸売価格は、「石油情報センター」から毎月発表されている。

 その仕入れ値に、ガソリンスタンドの利益と各種の税金がプラスされた価格が、店頭販売価格になるわけだ。問題はそのガソリンにかかる税金で、ガソリン価格のおよそ半分はじつは税金。全国石油協会の資料によると、消費税込みでリッター159円の場合、53.8円がガソリン税。このガソリン税のうち、48.6円が揮発油税で、地方道路税が5.2円で、このふたつの税金を合わせたものが、いわゆる「ガソリン税」だ。

以下ソースで


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VEZEL TVCM「VEZEL TOURING」篇

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軽トールワゴン「スバル・シフォン」がモデルチェンジ 全方位的な進化を遂げた新型が登場

1: 2019/07/19(金) 19:34:25.31 ID:SqliTd0h9

スバルは2019年7月16日、軽乗用車の新型「シフォン」を発表した。同年7月25日に発売する。

シフォンは、スバルがダイハツからOEM供給を受けて販売する軽トールワゴンであり、「ダイハツ・タント」の姉妹モデルにあたる。ベースとなるタントは2019年7月9日に新型となっており、一足遅れてシフォンもフルモデルチェンジされることとなった。

製品の特徴はベース車に準じており、大開口の助手席側「ミラクルオープンドア」を踏襲しつつ、グレードに応じて運転席に最大540mmのロングスライド機構を採用。前席から後席へのウオークスルーを可能にした。

装備も充実しており、自動でハイビームとロービームを切り替え、対向車の有無によってハイビームの照射範囲を制御する「アダプティブドライビングビーム」を採用。全車速追従機能付きアダプティブクルーズコントロールやレーンキープコントロール、スマートパノラマパーキングアシストを設定するなど、運転支援システムも大幅に強化された。

またプラットフォームやエンジン、CVTも従来モデルから刷新されており、高い操縦安定や快適な乗り心地、優れた加速性能や燃費性能などを実現しているという。

価格は標準車が130万6800円から165万2400円、ドレスアップ仕様の「カスタム」が170万6400円から190万6200円。(webCG)

2019.07.16
https://www.webcg.net/articles/-/41226

シフォン
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隣人が車をボロボロの軽から突然ポルシェのカイエンに変えたんやがwww

ポルシェのカイエン

1: 2019/07/21(日) 09:01:02.07 ID:gOiVQJbWaVOTE

宝くじでも当たったんかなこれ?


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「マツダ・デミオ」が「マツダ2」に車名変更 乗り心地改善などの一部改良も

1: 2019/07/19(金) 19:55:56.98 ID:SqliTd0h9

マツダは2019年7月18日、コンパクトカー「デミオ」の車名を「マツダ2」に変更するとともに、一部改良を実施し、同日、予約受け付けを開始した。発売は同年9月12日の予定となっている。

今回の改良では、内外装デザインの変更や乗り心地の改善、新装備の追加など、多岐にわたり手が加えられている。

エクステリアでは、フロントマスクを「マツダ6」などに通じる彫りの深いデザインに変更するとともに、高輝度塗装の16インチアルミホイールを採用。インテリアでは運転中に頭がぶれにくく、よりクルマとの一体感が感じられるフロントシートを採用したほか、きめ細かな対策により静粛性を向上させたという。

走りに関しては、滑らかなクルマの動きと快適な乗り心地を実現するとうたわれる新しいサスペンションシステムや、高速走行時の車両の挙動をより安定させる「G-ベクタリングコントロール プラス(GVC プラス)」を採用。実用燃費を改善する「i-ELOOP(減速エネルギー回収システム)」を、ディーゼルエンジン車に加えてガソリンエンジン車にも展開している。

装備の強化も図っており、インフォテインメントシステム「マツダ コネクト」を「Apple Carplay」や「Android Auto」に対応させたほか、ポジションメモリー機能付き(シート位置/アクティブドライビングディスプレイ)の運転席6wayパワーシートや自動防げんルームミラーを設定。全車速追従型のレーダークルーズコントロール(停車保持機能なし)やレーンキープアシストシステム、左右20ブロックに分割したLEDを個別に点灯/消灯させるアダプティブLEDヘッドライトなどを新たに採用した。

価格は154万4000円から261万9000円。(webCG)

2019.07.18
https://www.webcg.net/articles/-/41244

マツダ2
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