2019年6月30日日曜日

日本の自動車メーカー9社の納税額の差がヤバすぎワロタwwww

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1: 2019/06/27(木) 19:48:36.22 ID:OOj8/R1Y0

2018年度決算報告書より
トヨタ 6599億円
ホンダ 3030億円
日産  1357億円
スズキ 615億円
スバル 484億円
いすゞ 480億円
マツダ 414億円
日野  215億円
三菱  マイナス166億円


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ヤマハが台湾で電動スクーター[EC-05]を発売! ベースはGogoroの市販車

1: 2019/06/29(土) 21:45:54.77 ID:wMBypNrb9

ヤマハが台湾で電動スクーター[EC-05]を発売! ベースはGogoroの市販車
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190629-00010003-webym-ind
2019/6/29(土) 17:31
YAHOO!JAPAN NEWS,WEBヤングマシン

写真:
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 ・10馬力のハイパフォーマンスを誇る
 ヤマハは、同社が今までラインナップしてきた電動バイクの機種名を継ぐ電動スクーター『EC-05』を台湾で発売すると発表した。
 これはヤマハが台湾のEV市場で強力なプラットフォームを持つGogoro Inc.との協業を検討し、その活動で開発したものだ。

 ・デザインはヤマハ、生産はGogoroが行う
 EC-05はGogoroの市販車プラットフォームをベースにヤマハがデザインを行ったもの。
 販売はヤマハブランドとして、現地法人ヤマハモーター台湾の販路を通じて行うとしている。
 気になる電力の供給については交換式バッテリーを採用し、
 Gogoroエナジーネットワーク社によって台湾国内1200か所以上に設置されたバッテリー交換ステーション『GoStation』を利用できるという。

 車両を観察すると面白いのは、フロントブレーキキャリパーがラジアルマウント方式の4ポットだったり、
 スクーターには珍しいチェーンドライブを採用していたりすること。
 トレンドに敏感な“攻め”の車両開発を行う台湾メーカーらしさが垣間見える。
 リヤフェンダー&ナンバープレートホルダーはスイングアームマウントというとのも見逃せない。

 フロントブレーキはラジアルマウント式4ポットキャリパーを奢る。
 リヤブレーキもディスク。ドライブはシールチェーンを用いる。
 ナンバープレートホルダーは今どきらしくスイングアームマウントだ。

 ヤマハは昨年末に発表した長期ビジョンならびに中期経営計画において、
 同社の強みを生かして解決可能な重要な社会問題のひとつとして「環境・資源課題」を特定し、
 2050年までに同社製品からのCO2排出量を2010年比で50%削減することを目指している。
 その解決方法として、小型電動製品の製造・販売を推進する方針を掲げており、
 今回のEC-05は今後継続的に市場投入を行っていく電動製品戦略に沿った今中期における最初の製品なのだという。

 ヤマハの電動バイクは2002年のパッソルにはじまり、2005年のEC-02、2010年EC-03、そして2014年に発売されたEビーノへと続いた。
 EC-05は5番目の電動バイク市販車として登場する。

 【YAMAHA EC-05 2019】
 主要諸元
  ■全長1880 全幅670 全高1180 軸距1300 シート高768(各mm) 車重126kg(装備)
  ■水冷式モーター 10hp/3000rpm 2.65kg-m/0-2500rpm 変速機なし 動力伝達シール式チェーン 最高速度90km/h メットインスペース25L
  ■ブレーキF=φ245mmディスク+4ポットキャリパー R=φ180mmディスク+1ポットキャリパー タイヤサイズF=100/80-14 R=110/70-13
  ■定員2名 
  ●価格9万9800元 
  ●2019年8月1日発売(7月1日より予約受付) ※諸元、価格、発売日等はすべて台湾


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バイク乗ってるけど「バイク乗りはみんな仲間!」みたいな空気キモすぎワロタ

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1: 2019/06/30(日) 07:43:31.764 ID:bG8ng2J30

ピースしてくんじゃねえよ気持ち悪い


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ルノー クリオ 新型にレーサー、日産 GT-R の技術搭載の1.3ターボは180馬力、正丸峠最速になるわ(笑)

1: 2019/06/27(木) 10:24:05.04 ID:BdEQkz710 BE:209847587-PLT(12031)

ルノーは6月22日、新型『クリオ』(Renault Clio。日本名:『ルーテシア』)に相当)のレーシングカー、『クリオカップ』、『クリオラリー』、『クリオRX』を、フランスで発表した。
クリオは1990年の初代発売以来、全世界で累計約1500万台を販売しており、ルノーグループの最量販モデルだ。また2013年以来、
欧州Bセグメントの販売トップに立っており、ルノーは新型でも欧州Bセグメントの首位を維持することを目指している。新型はおよそ6年半ぶりの
モデルチェンジを受けて、5世代目モデルとしてデビューした。

日産GT-Rのミラーボアコーティング技術採用
エンジンは、ルノー日産三菱アライアンスとダイムラーと共同開発した直噴1.3リットル直列4気筒ガソリンターボ「1.3 TCe」を搭載する。
このエンジンの特徴が、日産『GT-R』の「ミラーボアコーティング」技術の採用だ。ミラーボアコーティングは、エンジン内部の抵抗を減らすことによって、
エンジンの効率を上げるテクノロジーとなる。ミラーボアコーティングは、溶かした鉄をシリンダーボア内部に吹き付ける技術。シリンダーボア内部の
壁に鉄の膜を作り、この膜を鏡面仕上げにすることで、ピストンが動く時の抵抗を大幅に低減させる。

この直噴1.3リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、新型クリオの市販車の場合、最大出力が130hp/5000rpm、
最大トルクが24.8kgm/1600rpmだ。新型クリオのレーシングカーでは、ギャレット製ターボチャージャーなどにより、最大出力をレギュレーションに応じて、
170~180hpに引き上げる。最高許容回転数は、6500rpm。最大トルクはレギュレーションに応じて、28.5~32.6kgmとなる。

https://response.jp/article/2019/06/26/323800.html
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10万円以下の中古車ってどうよ?

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1: 2019/06/30(日) 08:19:00.888 ID:2T7BrRfra

走るの?


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