2019年6月14日金曜日

日産、マツダ、スバル ←無意識に見下してしまうよなwww

subaru-124121242564841600x1060

1: 2019/06/14(金) 08:29:10.921 ID:tYauwVCfM

ロゴだせーし

ホンダ、三菱はなんか許す
世界のトヨタ様は別格


続きを読む


マツダ・スカイアクティブX 2Lターボハイブリッドで180馬力 リッター23.3km 

1:名無しさん@涙目です。:2019/06/07(金) 18:41:07.83 ID:FaoNTlQD0.net BE:232392284-PLT(12000)
1511270330451500


【マツダ3 新型】SKYACTIV-X は180馬力、燃費は23.3km/リットル…受注を欧州で開始

マツダの欧州部門は6月5日、新型『マツダ3』(Mazda3)の新世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」搭載車の欧州での受注を開始した。
納車は今秋から開始される予定で、同車のスペックも発表している。

SKYACTIV-Xは、マツダ独自の燃焼方式の「SPCCI」(Spark Controlled Compression Ignition:火花点火制御圧縮着火)を実用化した世界初の内燃機関だ。
ガソリンエンジンならではの伸びの良さに、ディーゼルエンジンの優れた燃費・トルク・応答性といった特長を融合している。

さらに、SKYACTIV-Xには、マイルドハイブリッドシステムの「エム ハイブリッド」を組み合わせた。
効率的なモーターアシストによって、燃費性能のさらなる向上を追求している。

新型マツダ3に搭載される「SKYACTIV-X」は、排気量が2.0リットル(1998cc)。
マツダによると、街中から郊外、高速道路まで、さまざまな走行シーンにおいて、意図した通りに運転できるという。

新型マツダ3のSKYACTIV-Xは、欧州仕様の場合、最大出力180ps/6000rpm、最大トルク22.8kgm/3000rpmを発生する。
環境性能は最も優れるグレードで、欧州複合モード燃費が23.3km/リットル、CO2排出量が96g/kmと公表されている。

https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190606-10416773-carview/

〈価格〉
SKYACTIV-G 1.5:218万1000円?250万6080円
SKYACTIV-G 2.0:247万円?271万9200円
SKYACTIV-D 1.8:274万円?315万1200円
SKYACTIV-X:314万円?362万1400円
https://motor-fan.jp/article/10009676
続きを読む


DQN界では軽自動車の事は「Kカー」って言うらしいぞwwwwwwwwwwwwwww

1: 2019/06/13(木) 09:53:15.368 ID:BMNF7yHo0
クソワロタ
no title


しかもみんなレクサスのグリルつけててワロタ
no title

no title

no title

no title
元スレ:http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1560387195/
続きを読む


車持ってなくて免許の更新時期なんだけどすげえ面倒くさくて行きたくないwwwww

免許の更新時期

1: 2019/06/13(木) 07:30:41.33 0

失効しちゃっていい?


続きを読む


株主「プリウスの事故が多いが大丈夫?」トヨタ自動車株主総会

1:名無しさん@涙目です。:2019/06/13(木) 15:31:56.03 ID:SOoF1zSH0 BE:842343564-2BP(2000)

”「プリウスの事故が多いが大丈夫?」株主の質問に役員は トヨタ株主総会
6/13(木) 13:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00000540-san-bus_all

トヨタ自動車の株主総会会場に入る株主=13日、愛知県豊田市
 トヨタ自動車は13日、定時株主総会を愛知県豊田市の本社で開いた。株主と、豊田章男社長ら役員との質疑では、「CASE」と言われる電動化や自動運転などの次世代技術・サービスや株主還元のあり方、働き方改革などについて幅広い質問が出た。

 晴天に恵まれた13日、トヨタ本社には朝から、特別運行されたバスなどで株主が詰めかけた。出席株主数は5546人と過去最高で、モニターでの観覧を含め第5会場まで設置された。

 午前10時、豊田氏が「将来のモビリティー(乗り物)社会を株主とともに築いてまいりたい」とあいさつして総会が始まる。議案の説明などの後に行われた質疑で目立ったのは、昨今目立つ高齢者による交通事故に関連する質問だ。

 「高齢者が運転する車が暴走している。事故を起こした車に、プリウスが頻繁に登場する。運転ミスだと思うが大丈夫か」という質問が序盤で出た。豊田氏は交通事故全般について、「事故が起きると、日々幸せな生活が一瞬にして変わってしまう。自動車会社に関わるものとして申し訳ない」と話した後、吉田守孝副社長が質問に答える。

 吉田氏は「プリウスの事故、心配をおかけして申し訳ない。死傷者ゼロがトヨタの目標だが道半ばだ。個々の事故は警察の調査に全面的に協力しており、お客の安心・安全を第一に、厳しい基準で評価され、世に出している」と強調。「年配のお客を中心に、大変多くのお客にご愛顧されている」と話し、プリウスの事故が目立つのは、販売好調が続き、多くの車が使用されているからだとの認識を示唆した。また吉田氏は、踏み間違い防止の後付け装置の対応車種を年内に12モデルに拡大する方針を改めて強調し、「安全な車社会のために、できることは全てやる」と話した。”
続きを読む


Archive