2019年6月3日月曜日

車のエンジンが掛からない

zx

1: 2019/06/02(日) 08:52:26.752 ID:N56IsXL60

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ルノー クリオ 新型、欧州発売…ハイブリッドは2020年 1.6L直列4+電気モーター

1:一般国民 ★:2019/06/01(土) 05:28:04.10 ID:XuVRJciu9.net
ルノー クリオ 新型、欧州発売…ハイブリッドは2020年
2019/5/31(金) 21:00配信 YAHOO!JAPAN NEWS,レスポンス
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 画像:ルノー・クリオ(日本名:ルーテシアに相当) 新型
 


 ルノーは5月30日、新型『クリオ』(Renault Clio。日本名:『ルーテシア』に相当)を欧州で発売した。
 フランス本国でのベース価格は、1万4100ユーロ(約171万円)だ。

 ◆新開発のハイブリッドは市街地走行で最大4割の燃費向上を可能に

 新型は、ルノー日産三菱アライアンスが開発した「CMF-B」プラットフォームを最初に採用するルノー車になる。
 また、ルノーグループが新開発したハイブリッド技術、「E-TECH」を搭載する最初のルノー車だ。
 E-TECHは、ルノーのエンジニアリングによって開発され、特許を取得しており、ルノー日産三菱アライアンスで、構造部品を共用する。
 システムは、新世代の1.6リットル直列4気筒ガソリンエンジンに2つの電気モーター、マルチモードギアボックス、蓄電容量1.2kWhのバッテリーを組み合わせる。

 ルノーのE-TECHハイブリッドは、クラス最高レベルのレスポンス、優れた燃費、減速時の素早いバッテリー充電などにより、最大限の効率を追求する。
 発進時は、モーターで始動。ブレーキペダルを操作せず、アクセルペダルだけで加減速できる強力な回生ブレーキを採用する。

 ルノーによると、都市部の走行では、その8割をEVモードでゼロエミッション走行が可能。市街地走行では同クラスのガソリン車と比較して、
 最大4割の燃費向上を可能にしているという。このE-TECHハイブリッド搭載車は、2020年に欧州で発売される予定だ。

 ◆先代比で全長は14mmコンパクト、全高は30mm低い

 5世代目モデルとなる新型のエクステリアは、先代モデルのエモーショナルなフォルムを継承しながら、よりダイナミックなデザインを目指した。
 フロントグリルは大型化され、フロントバンパーはエンジン冷却性能に配慮し、大型のインテークを備える。

 ボディサイズは、先代比で全長が14mmコンパクトになり、全高はエアロダイナミクスと運動性能を向上させるために、30mm低くした。
 Cシェイプが特徴のヘッドライトやテールランプには、最新のLEDテクノロジーが組み込まれる。ヘッドライトは、全車LEDが標準だ。

 新型には、新色のバレンシアオレンジとセラドンブルーを含めて、全10色のボディカラーをラインナップする。
 エクステリアのカスタマイズパックとして、赤、オレンジ、黒の3タイプを用意した。

 新型のインテリアは、質感の向上を目指して素材を見直し、ダッシュボードやドアトリム、センターコンソールなどにはソフトコーティング素材を使用する。
 パーキングブレーキは電動化され、運転席周辺のスペースが拡大した。
 ステアリングホイールは、従来モデルよりも小型化したエアバッグによって、コンパクトなデザインになっている。

 やや高い位置にあるセンターコンソールには、ショートストロークのシフトレバーがレイアウトされた。
 トランク容量は391リットルで、内部に26リットルのサブスペースを持つ。
 ルノーによると、391リットルの容量は、セグメント最大になるという。

 カスタマイズパックでは、センターコンソール、ダッシュボード、ドアトリム、ステアリングホイール、アームレストなどに、ユーザーの個性を反映できる。
 顧客は、8つ以上のインテリアデザインスキームから選択することが可能だ。

 ◆スマートコクピットを導入。縦型9.3インチマルチメディアモニターを設定

 新型クリオのインテリアの特徴が、最新のコネクティビティ技術を反映させた「スマートコクピット」の導入だ。
 ダッシュボード中央には、欧州Bセグメント車でクラス最大級の9.3インチ縦型マルチメディアモニターを設定する。

 このマルチメディアモニターは、ドライバーの方向に画面を向けてレイアウトされる。新開発の「EASY LINK」コネクテッドシステムを備えたモニターには、
 マルチセンシング、ナビゲーション、インフォテインメントのすべての機能を集約する。
 中央のモニターの下には、ピアノ型のボタンを配置し、操作性に配慮している。

 また新型では、ドライバー正面のメーターパネルがデジタル化されたデジタルコクピットを採用する。
 メーターのTFTスクリーンには、ドライバーにナビゲーションを含めた各種情報を見やすく表示する。
 ワイヤレスでスマートフォンを充電することもできる。

 《レスポンス 森脇稔》
3:一般国民 ★:2019/06/01(土) 05:29:57.69 ID:wb38dwlS9.net
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令和車では絶滅確実? 風前の灯火的なクルマの装備

1: 2019/06/01(土) 13:13:13.16 ID:zHCkRZE09
■ついこの前までは全盛だったのにすでにほとんど見なくなっている

 技術の進歩は日進月歩で日々新しい技術が登場している。それに伴って以前は当然だった装備も気づけば見なくなってしまうこともあるだろう。今回はそんな今後、消えていってしまいそうなクルマの装備をピックアップしてみたい。

◆1)手動ウインドウハンドル

 通称くるくるハンドルとも言われる、ドアに備わる窓を開閉するために手回しで操作するウインドウハンドル。もはや乗用車ではほぼ100%パワーウィンドウが標準となり、現在では商用車の一部に残るのみとなっている。

 もちろん、信頼性やコスト、そして軽量化という側面もあるので、完全に淘汰されることはないかもしれないが、ごく一部の車種のみの設定となっている現状を見る限り、一般の人が見なくなる日も近いのではないだろうか?

◆2)CD/MD/カセットデッキ

 今も昔もドライブのお供として欠かせない音楽。しかし、その再生方法は大きく変わってきており、現在ではスマホを含む外部記憶媒体へのダウンロードやストリーミング再生が中心となってきている。それに伴ってCDなどのメディアを再生する機会も減少しつつあるのが現状だ。

 CDなどの入るスペースを考慮しなくなることで、インパネのデザインにも自由度が広がるので、今後はもっとチャレンジングな造形のインパネが登場する可能性もありそうだ。

■クルマといえばタバコ! と連想するような時代も今は昔

◆3)シガーライター/灰皿

 現在もソケット部分は電源を取る部分として存在しているが、名前もシガーソケットから電源ソケットへと名を替えつつあることからも分かるように、シガーライターも過去のものとなりつつある。

 また、それに伴って標準で灰皿が備わる車種も一部商用車などを除けばほとんどなくなってきている。これは喫煙率の低下と、喫煙車も電子タバコなどへの移行が進んでいることが影響しているのだろう。

◆4)フェンダーミラー

 日本では1983年までドアミラーが認可されていなかったこともあり、旧車ではおなじみのフェンダーミラー。しかし、現在では(ほぼ)タクシー専用車のトヨタ JPNタクシーを除けばフェンダーミラーを備える新車は存在しなくなってしまった。あのセンチュリーですらドアミラーが標準となっている。

 これはすでにフェンダーミラーに馴染みのない世代が多くなってきたことに加え、万が一事故があったときに歩行者に対してフェンダーミラーが突起物となる可能性があるという点もあるだろう(ただし、JPNタクシーのフェンダーミラーはそのあたりもきっちりクリアしている)。

2019年5月29日 11時40分 WEB CARTOP
http://news.livedoor.com/article/detail/16534013/

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元スレ:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1559362393/
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【あなたは環境派?】ハイブリッド車とガソリン車はどちらがオトク? 燃費&価格で比較

1:みなみ ★:2019/06/01(土) 20:34:38.55 ID:L6LSZT9o9.net

”環境性能と損得勘定のどちらを選ぶか

 一般的にハイブリッド車は、ノーマルエンジン車に比べて燃費性能が優れる。しかし、車両価格はハイブリッド車の方が高い。そもそもハイブリッド車の目的は、二酸化炭素の排出量や化石燃料の使用量を抑えることで、お金の節約ではない。損得にかかわらず、燃料消費を抑えるのが本筋だが、現実的にクルマを買う時は損得勘定も大切だ。

 そこでハイブリッド車とノーマルエンジン車の価格差を、燃料代の差額で取り戻すには、どのくらいの距離を走る必要があるのか代表車種2モデルで計算してみたい。

ハイブリッドが価格差を埋めるには12万km必要

 まず、トヨタ・カローラフィールダーを取り上げる。ノーマルエンジンを搭載する1.5G・W×B(217万800円)とハイブリッドG・W×B(253万6920円)を比べると、排気量や装備面の内容もほぼ同じだ。

 燃費は、ノーマルエンジンのJC08モード燃費はリッターあたり23km(以下km/L)、ハイブリッドは34.4km/L。実用燃費がJC08モードの85%、レギュラーガソリン価格が1L当たり150円で計算すると、1kmの走行に要するガソリン代はノーマルエンジンが7.6円、ハイブリッドは5.1円だ。つまりハイブリッドは1km当たり2.5円安い。”

以下ソースで読んで
6/1(土) 19:10配信

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190601-00010004-amweb-bus_all
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【悲報】日産エルグランド、格好いいのに誰も買わない

1: 2019/06/02(日) 08:46:15.11 ID:40vojgVn0

ヴェルファイアみたいなイカつさが足りんのか
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