ちな、退庁予定は16時や
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1: 2019/03/06(水) 19:41:42.00 ID:XfkF0UUm0
レッドブルは、2019年シーズンよりアストンマーティン・レッドブル・レーシングがホンダのパワーユニットを搭載してF1へ参戦することと、
2006年シーズンから引き続きレプソル・ホンダ・チームとしてMotoGPに参戦することを記念し、マックス・フェルスタッペンの
F1マシンとマルク・マルケスのMoto GPマシンをあしらった「レッドブルxホンダ限定缶」を3月初旬より、全国のコンビニ、スーパー、大学生協などで数量限定販売すると発表した。
■プレゼントキャンペーン
また、この限定缶の発売開始に合わせ、マックス・フェルスタッペンまたはピエール・ガスリーの直筆サイン入り限定キャップや、
レッドブルが6本入った「V6エンジン型スペシャルBOX」、公式ミニチュア(ヘルメット、F1マシン、MotoGPマシン)、先着順の
オリジナルステッカーなどが当たる「夢に翼を。」キャンペーンを3月8日(金)から3月28日(木)まで行う。
http://www.topnews.jp/2019/03/06/news/f1/178672.html
1: 2019/03/06(水) 18:41:36.84 ID:Dk1TkDfn9
日産自動車は3月5日、EVの『リーフ』(Nissan Leaf)の世界累計新車販売台数が40万台を達成した、と発表した。40万台の達成は、EVとしては史上初、としている。
日産は先代(初代)リーフを2010年、日米で発売。その後、世界展開を図り、現在では世界50以上の市場に導入されている。
リーフがこれまでに走行した距離は、累計100億km以上。2010年に発売してからのリーフの累計販売台数をもとに算出すると、1年あたり380万バレルに相当する石油を節約した計算になるという。
リーフは2018年、欧州でEVの販売台数1位となった。ノルウェーでは、EV以外の車種も含めた年間販売台数の第1位を獲得した。日産は2019年前半に、ラテンアメリカの6市場に、また2019年の年末までにアジアとオセアニアの7市場に、リーフを投入する予定だ。
なおリーフは現在、日本の追浜工場、英国サンダーランド工場、米国テネシー州のスマーナ工場で生産されている。
2019年3月6日(水)09時34分
レスポンス
https://response.jp/article/2019/03/06/319803.html
1: 2019/03/06(水) 19:56:34.10 ID:ufUzGJ/d0
スズキ ジムニー、2019ワールドアーバンカーオブザイヤーの最終選考に…日本車唯一
2019年3月6日(水)18時00分
ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は3月5日、スイスで開幕した
ジュネーブモーターショー2019において、「2019ワールドアーバンカーオブザイヤー」
の最終選考3車種を発表した。
ワールドアーバンカーオブザイヤーは、今回が3度目だ。ワールドアーバンカーオブザイヤーは、
世界の人口の50%以上が、都市部に集中していることに着目して、3年前に新設された賞で、
都市に似合う車を選ぶ賞となる。
2019ワールドアーバンカーオブザイヤーの最終選考3車種は以下の通り。
・ヒュンダイ・サントロ
・キア・ソウル
・スズキ・ジムニー
日本メーカーでは、ワールドアーバンカーオブザイヤーのノミネートの常連のスズキから、
新型『ジムニー』が日本メーカー車で唯一、最終選考に残った。スズキ車では、
第1回目に『バレーノ』と『イグニス』、第2回目に新型『スイフト』が、
ワールドアーバンカーオブザイヤーにノミネートされている。
他の2車種は、韓国メーカーから選出された。ヒュンダイ『サントロ』とキア『ソウル』となる。
欧州メーカー車の新型アウディ『A1』とセアト『アローナ』は、最終選考に進めなかった。
2019ワールドアーバンカーオブザイヤーは2019年4月、米国で開催される
ニューヨークモーターショー2019で発表される予定だ。
第1回はBMW『i3』、第2回は新型フォルクスワーゲン『ポロ』が栄冠を手にしている。
https://response.jp/article/2019/03/06/319828.html