2018年12月13日木曜日

Emerson Fittipaldi: A Letter To My Younger Self

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Emerson Fittipaldi: A Letter To My Younger Self

On the day of his 72nd birthday, Formula 1 legend Emerson Fittipaldi reminisces about his dazzling career - and gives the advice he would tell his younger self, if he could go back in time... For more F1® videos, visit http://www.Formula1.com Like F1® on Facebook: https://ift.tt/1MFbor3 Follow F1® on Twitter: http://www.twitter.com/F1 Follow F1® on Instagram: https://ift.tt/1JErGhI #F1




【悲報】フェルディナント・ヤマグチ「ホンダは軽とミニバンの会社じゃないの?」 ホンダ「・・・」

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1: 2018/12/10(月) 23:29:00.28 ID:DZ6x4is30 

F1?ホンダは軽とミニバンの会社じゃないの?

フェルディナント・ヤマグチ(以下F):F1ファンのコア層の人、サーキットまで
観戦に来るような人は、ホンダに対するロイヤリティが高いものなのでしょうか。
つまりその方々は、ちゃんとホンダのクルマに乗っているのでしょうか? 一生
懸命やっていても、最終的にホンダのクルマが売れなければ意味がないですよね。

ホンダのモータースポーツ部長、山本雅史さん(以下山):そこはちゃんとリンク
しています。今年調査した結果からも明らかなのですが、やはりホンダのファンは
イコールでクルマ好きで、モータースポーツのコアファン層もその中に入っている。
「何でF1を見に来るのですか?」という質問に対しては、「やっぱり自分がホンダ
車に乗っているから」という回答が圧倒的に多いんです。

F:なるほど。リンクしている。「ホンダと言えばモータースポーツ」という面も
確かにあるのですが、一方で今のホンダは「ミニバンの会社」、あるいは「軽自動車
の会社」というふうに言われてしまう側面もあります。

山:うん。一時期は確かにそう言われていました。

F:今もそうではありませんか。実際にホンダで一番売れているクルマはダントツで
N-BOXです。

山:シビックが出てきて、ちょっと流れが変わってきたかなという感じがしています。
ええ、TYPE Rもそうですし、シビックが日本で復活して、あのクルマでちょっとイメ
ージが変わってきたかな、という兆しがあります。だからあんまり最近は「ホンダは
ミニバンの会社」とは言われません。

F:「ホンダはミニバンの会社」、と言われるのはうれしくないですか。

山:あんまり僕はうれしくない。だけど、何も言われないよりはずっと良いとも
思っています。ミニバンでも何でも、チャームポイントじゃないですが、「ホンダと
言ったらコレ」というのが何かあるのはとても大事なことです。(略)

F:「ホンダって何の会社だっけ?」と言われるよりはずっといい。

山:そうそう、そうですよ。その通り。全く。そう言われるよりはずっとマシです。
(略)
https://business.nikkeibp.co.jp/article/person/20130325/245519/


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母親・父親「ほら、起きてサービスエリア着いたよ。ご飯食べよう。」

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1: 2018/12/10(月) 21:21:58.486 ID:JXPzt4BK0

泣けてきた・・・

サービスエリアで食べるご飯の感動はもう味わえないんだな・・・


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車についている🔺←こういうボタン

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1: 2018/12/10(月) 10:07:59.84 ID:V7flvOB+0
何に使うのか謎
元スレ:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1544404079/
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ヤマハ発動機、自動車事業への参入を断念

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1: 2018/12/11(火) 19:00:43.60 ID:CAP_USER9

大手バイクメーカーのヤマハ発動機は、2020年までに乗用車の製造・販売への参入を目指していましたが、採算が見込めないとして、今回の事業化を断念することになりました。
これは日高祥博社長が、11日の中期経営計画の発表で明らかにしました。

ヤマハ発動機は、5年前から小型のガソリンエンジン車や電気自動車の研究・開発を進めていて、2020年までの製造・販売を目指してきました。

検討を進めた結果、乗用車を量産する態勢を作るには多額の投資が必要で採算が見込めないと判断し、今回の事業化を断念することになりました。

日高社長は「他社と差別化した技術で参入することを検討してきた。普通乗用車の領域に事業として進んでいくことは、いったん凍結するという判断になったが、新しいモビリティの開発は引き続き行っていきたい」と述べました。

ヤマハ発動機が自動車事業に本格参入すれば、日本の主要メーカーとしては昭和38年のホンダ以来となるだけに、その開発状況が注目されていました。

NHKニュース 2018年12月11日 18時35分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181211/k10011743461000.html


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