2018年10月22日月曜日

Live United States Grand Prix

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Live United States Grand Prix

Austin glory at stake... we're live at the Circuit of the Americas as the drivers gear up for lights out at 20:10 UTC! For more F1® videos, visit http://www.Formula1.com Like F1® on Facebook: https://ift.tt/1MFbor3 Follow F1® on Twitter: http://www.twitter.com/F1 Follow F1® on Instagram: https://ift.tt/1JErGhI #F1




大卒でタクシードライバーのワイwwwwwwww

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1: 2018/10/19(金)15:40:55 ID:DJ4

平穏に暮らしていけてる


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【衝撃】名古屋にトヨタの工場はないという事実。あれだけトヨタのイメージしかないというのに・・・

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1: 2018/10/21(日) 12:31:08.83 ID:NEXQIYqY0

カイジですらネタにされてたのに


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今の車セルがパソコンのスイッチみたいで嫌だよな。俺はキーでセルを回したい。

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元スレ:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1539947850/続きを読む


あまりに先を行きすぎてヒットを逃した平成の残念な迷車3選

1: 2018/10/17(水) 17:13:44.78 ID:j8fMaij10● BE:121394521-2BP(3112)

先を行き過ぎたモデルも…
 クルマというのは多くの優秀な人材が集まって開発されているわけで、近年発売されるモデルでは明らかな欠陥を抱えて市場に登場するモデルは皆無と言っていいだろう。
しかし、そんな新モデルでも時代の波に乗り切れずにヒット作にならなかった車種は残念ながら存在してしまっている。そこで今回はそんなモデルを供養する意味も含めて振り返ってみよう。

1)スズキ・ツイン
 1999年に開催された第33回東京モーターショーで「ザ ベスト コンセプトカー」特別賞を受賞した「Pu3コミュータ」が元となり2003年に発売されたスズキ・ツイン。
アルトのコンポーネンツを流用しながら、ホイールベースを1,800mmまで縮めた2シーター車だった。

このツインハイブリッドは軽自動車としては初のハイブリッド車であったが、
ガソリンエンジンの上級グレード「ガソリンB」が840,000円だったのに対して「ハイブリッドB」は1,390,000円と圧倒的に高価だったことが災いし、販売は低迷。

2)日産ムラーノ(2代目)
 元々は北米市場向けに販売することを前提に開発された車種だったムラーノだが、
2003年に開催された第37回東京モーターショーに参考出展したところ予想以上の反響があり、急遽日本での販売が決定したというモデルだった。

 しかし、2代目になるとライバル車も増え、初代に設定のあった2WDモデルが設定されなかったこともあり
(2WDモデルはデビューから1年以上後に追加)スタートダッシュに失敗。

3)ホンダ・インサイト(初代)
 1997年に登場した世界初の市販量産ハイブリッド車であるプリウスに、ホンダらしさ全開で真っ向勝負を挑んだのがインサイトだ。
オーソドックスなセダンスタイルだったプリウスに対し、インサイトは2シータークーペスタイルを採用し、往年のCR-Xを思わせるリヤエンドをすっぱり切り落としたカムテールとしていた。

車両重量は軽自動車並みの820kgとなっていた。そして、なんといっても3ペダルを持った5速MTが用意されていたのが、ホンダらしいところだろう。

しかし、まだハイブリッド車が市民権を得ていない時代に2シータークーペというのは受け入れられず、日本国内での販売台数は2300台ほどであった。

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http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15456416/


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